Lately

Lately I've been staring at the mirror Very slowly pickin' me apart,,,
Stevie Wonder "Lately"
Lately Have I told you you still mean the world to me ?
Tyrese "Lately"
ここでは最近発売の新譜を紹介します。個人的な順序等がありますので、発売順序とは異なる場合があります。一応 年20枚を心がけてますが、手が回らない場合もありますので、そこら辺は御容赦ください。白は未採点です
Artist summary
Isley Brothers 崩れていく声の輪郭に載る優しさ
Jaheim ふっとした笑顔・優しさ・存在感
2006 commet
     
2005
R Kelly いつもの風景の中で一番牧歌的なこと
Mary J. Blige 湿り気のない吼えっぷり
Syleena Johnson I'm Your Woman
Raul Midon 瞳の奥の《明るさ》と《切迫感》
Toni Braxton 風雪を経て磨かれた彼女らしさ
Charlie Wilson 街へナンパに繰り出そう!!
Keyshia Cole 歌い抜いて、救われて、
Leela James Soul Musicへの追悼歌
Terrell 奔馬のような吼えっぷり
John Legend 新人に聴きいて欲しい柔軟さ
Brian Mcknight 歌い続けることに意味がある
2005 commet
 
2004
Gerald Levert 世界について正面から語っている訳じゃないけれど
Samson ニヤリ爽やか
R Kelly 努力が裏付けする素直で穏やかな自信
Toshi Soulが宿った体感?
Angie Stone 《想い出》は《芝生》となりて
Usher ちょっぴりナイーブな大スター
Tashawn King 18の頃に《この声》があったらブイブイ言わせたのに(笑
Van Hunt 程よい《アホさ》《ラフさ》《ノリの良さ》
Carl Thomas 《明るいフェーズ》 ・ 《深化した寂寥感》
Ruben Studdard SorryとBabyの連環
2004 commet
       
2003
Isley meets Bacharach 相手に合わせるという事
Joe 裏方に戻る覚悟
Alicia Keys 強度は落ちてない
Dave Hollister 明け方のギャング・ストリート
Calvin Richardson 新たな大地
JAVIER 魅力的な円
LSG2 オヤジUP最高!!
Mary J. Blige 変わらぬ《素直さ》
《色》の無い世界
Big Jim 不遇な境遇で光る《歌手魂》
Kelly Price 新たなフェーズに入ったKelly Price
Beyonce ・私だって、人知れずとも傷ついてきた
・重なるSpeechless
Isley Brothers 60過ぎの男気
Brian Mcknight もう此処しか残ってないのか・・・
R Kelly 振り子が止まり、原点に返ったR Kelly
Kenny L. & Shante M. ふたりで行くネクストレベル12日間
         
2002
Glenn Jones やっと出てきた世俗感
K-ci&JoJo 毒気が抜けて、素直になってる
Dru Hill 同世代の支持を得られるのだろうか?
Tyrese Wattsから外へ踏み出して
Wade O. Brown カナダNo1R&Bシンガーだけのことはある
Syleena Johnson ・なぜ彼女はこんなにも《高み》にいるのだろう
・Soulに守られたSoul
Mariah Carey Second Rebirth
Jaheim 3作目は「光の当て方」をぜひ
Gerald Levert この歳からここまで伸びるとは・・・感銘受けてます
Dave Hollister 大人の男の《もがき》を感じる
Monica 女王への第一歩
Mario 不敵な面構えだけのことはある
Musiq 「イイ人」からはみ出ない内面性
Woody Rock 「生みの苦しみ」の結果
Donell Jones 「求める像」と「求められる像」の掛け橋
LTHUN ソリッドな黒
Remy Shand 明るい内向性
Boyz II Men やっと心情に楽曲が追いついてきたかも
tweet 午後の紅茶、夜の紅茶
Glenn Lewis 視線派の入口としては最高です
Brandy ・結婚を伺わせる曲はかなりいい
・これは呪文レベルだよ、、、
     
2001
Blu Cantrell ・綺麗な怒り方が魅力的
・砂漠の太陽を召喚してる
AALIYAH "A"にまで削り込み、楔を打ち込むように歌う姿
Joe 「歌手としての達成感」&「本当に好きな相手は傍にいない」が両立している作品
Angie Stone ・穏やかに諭せされるや
・置き言葉
Michael Jackson 声の表情が増えたと思う
O'jays この温もりを感じさせる声
Isley Brothers 60過ぎのTure Love
Rome Highestとはいうものの、、、これは宣言かなぁ、やっぱり
Maxwell 自分にとってかなりの問題作です
ドラムと声の《間》が中心か
Mary J. Blige ・1歩引いたスタンスで、今までになく淡白な味わい
・"Drama"という言葉は間違ってると思います
・広がる「Go Ahead」
Rhona らしさが楽に手には入る訳じゃないのは分かるんだが、、
Brian Mckinght 思ってた以上に良かった。もちろん彼は解答を見つけた訳じゃないけれど、、、
the Transitions やるねぇ、、特にStraight F***ing
Liberty City Fla ナヨ男は大っ嫌いな女性にお勧めかな? 野郎の車にお勧め
Usher それにしても千載一遇のチャンスだったのにねぇ、、、
Luther Vandross あの時のルーサーは幼な目に見ても、、、その印象がやっと変わったと思う
Case その話がホントなら、それは結構ブルーだなぁ、、
けどそれを受け入れた視線してるね
Silk ポップコーン・プレイから9年経って、、、精神的に成長したと思う
Alicia Keys ぶってるのにはゲンナリさせられるが、音楽の事になるとわき目もふらずに突進してる
  
2000
Syleena Johnson 《真珠》というべき作品


発売待ち望む作品

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